「ブリヂストン美術館と私」
2012年3月31日(土) - 2012年4月28日(土) 全5回
この講座は終了しました
当館の開館60周年を記念して開講するシリーズです。ながらく日本の美術界、美術館界を牽引してこられた方々に、ご自身とブリヂストン美術館のこれまでの関わり、ブリヂストン美術館コレクションとの出会いや思い出、ブリヂストン美術館の活動の過去と現在・未来への展望などをお話しいただきます。20世紀後半以降の、日本の美術をめぐる目撃者ともいうべき方々の、貴重な証言に立ち会うことができるでしょう。
- 第1回
2012年3月31日(土)
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「モナ・リザの変貌 ─レオナルドからピカソまで」
高階 秀爾 氏(大原美術館館長、東京大学名誉教授)
聴講料:400円
- 第2回
2012年4月7日(土)
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「日本洋画収集の軸線」
富山 秀男 氏(前ブリヂストン美術館館長)
聴講料:400円
- 第3回
2012年4月14日(土)
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「ギリシア陶器画とパルテノン彫刻」
水田 徹 氏(東京学芸大学名誉教授、前大和文華館館長)
聴講料:400円
- 第4回
2012年4月21日(土)
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「印象派と浮世絵」
小林 忠 氏(学習院大学名誉教授、国際浮世絵学会理事長)
聴講料:400円
- 第5回
2012年4月28日(土)
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「印象派のジャンル ─風景画と風俗画」
島田 紀夫(ブリヂストン美術館館長)
聴講料:400円